コルクマット迷ってます?こんな方におすすめです!

コルクマット にしようかな・・どうしようかな・・・?

コルクマット どうしようかな・・って迷ってませんか?

家や家具のように一生お付き合いする物でもないので気楽に最初は小さなスペースから初めてみるのもおすすめです。
いろいろなバージョンを考えてみました。

賃貸に住んでいる

賃貸住宅だと床や壁、元どおりにしないと〜って思うからピンをさすのも気を使いますよね。

フローリングならなおのこと、傷をつけたら大変なことに。

できればぜーんぶ何かでカバーしてしまいたい!って思いますよね。

あまり神経質になることはないでしょうが、綺麗なフローリングに傷をつけたりすると、原状回復費用を請求されることはザラ。

高級なフローリングだと結構高くついてしまします。

できる限りの範囲をカバーしましょう。

 

家を新築した

 

コルクマット はこういうためにあるんじゃないか!というくらいおすすめです

新しい家を新築。絶対にフローリングに傷をつけたくない!

でも子供がまだ小さいから、カーペットもいまいち・・

という場合。

これも選択肢なしのコルクマット orジョイントマットの2択じゃありません?

私もややるんですけど、物を落とすんですよね・・・。

たまには包丁とか・・。

キッチンの床にはその時の傷が〜〜〜(・_・;

後悔する前に対応しておいたらよかった・・ってならないようにしましょうね。

年寄りや赤ちゃんがいる

赤ちゃんにはカーペットよりコルクマット をおすすめ。

子供が走り回るのを卒業する頃まではコルクマット を敷いておくのが安心。

お年寄りの足にもふんわり優しい感触です。
フローリングのように滑らないので、転倒予防にも最適。
小さなお子さんの転倒時の怪我防止にもなります。

赤ちゃんにカーペットやラグが向かない理由

 

冷え性で床が冷たいのはいや!

 

女性に多い冷え性。

キッチンで料理をしていたら、暖房していても冷たいし、冷房しても冷たいし・・・。

コルクマット は断熱性があるので床の冷たさを感じません。

EVAの弾力で足への負担も最小限です。

キッチンでのたち仕事には最適です。

リビングで一休み♪という時のもコルクマット はもってこい。

ちょこっと寝転がっても痛くないし、冬でも冷たくありません。

床暖房のあるご家庭なら、少しの時間だけ床暖房をつければ、あとは部屋全体がやんわりとした温もりに包まれます。

そして、床はコルクマット のおかげでふんわりと暖かい。

反対に夏は冷房の冷気が下にたまりやすいので、足元がつめたいんですよね。

それもコルクマット のEVAが熱を遮断。

コルクマット の上は一年中快適!!というわけです。

 

子供がいる

子供がいると、一番きになるのが走り回る音やおもちゃを叩きつけたりする音。

一軒家ならともかくマンションなどの集合住宅では気を使いますね。

そして子供って、積み木でガンガン床を叩いたりするんですよ〜。

これってたまったもんじゃありません。

やはり音や衝撃から守るためにも敷物が必要!!

というわけで試しにカーペットを敷いてみたんです。

そしたら・・・・積み木がうまく積めない・・・(・_・;

それにレゴのレールも綺麗にできないの。

やっぱりコルクマット のしっかりとした弾力。

これが一番だ!!とおもったのでした。(^ ^)

 

ペットがいる

我が家も以前大型犬(ゴールデンレトレーバー)を室内で飼っていましたが、フローリング滑るんですよね。

ご飯の時やお散歩に行こうって言った時は興奮して大喜び!

それはいいんですが、フーリングで滑って危ないのなんのって。

だからといってカーペットだと毛毛毛毛毛毛毛毛毛〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

カーペットに絡んだ毛は掃除機でも取れない・・・。

なので、安いジョイントマットしいて毛を箒で集めて捨ててから掃除機をかけてましたね。

ジョイントマットなら滑り止めになるし、汚れても気にならなかったのでたすかりました。

猫ちゃんのいるお家でも猫の足にも爪にも安全です。

 

以上を踏まえてコルクマットのおすすめポイント

断熱性・保温性

夏涼しく、冬暖かい

カーペットのように季節によって交換する必要がないところが嬉しい。

遮音効果

マンションなどの集合住宅では歩く音も響いてしまいます。

コルクマット は歩く振動はない時と比べると全く違います。

クッション性

私の一番のお気に入りはこのクッション性。

マットの上を歩きたくなるんですよね。

ふわふわなんだけれどしっかりと足を受け止めてくれる感触がなんとも言えません。

フローリングを傷から守る

傷から守るだけならカーペットでも大丈夫なんだけれど、コルクマット はもう少し頑張って床を守ってくれます。

EVAの厚みがあるのでふわっと床に接触するからなんです。

これで包丁を落としても大丈夫!

だめだめ違う。包丁を落とすと床の怪我より、自分が怪我しちゃうので落とさないでね♪( ´▽`)

部屋のイメージチェンジが簡単

コルクマット はコルクなので部屋の雰囲気はナチュラルでどんなタイプでも合わせやすいと言えます。

カーテンや家具を変えるだけでモダンな部屋を北欧調に変えるのもかんたんですね。

ジョイントマットならEVAの加工の簡単さから、いろいろな種類のマットが発売されています。

子供部屋なら思い切っ切りポップなジョイントマットで遊んでみるのも楽しいですね。

汚れた部分だけ交換できる

カーペットと違ってジョイントマットのいいところは一枚だけでも交換できるところ。

マジックで落書きしちゃった〜〜〜!!

という時もその部分だけ交換できるのはありがたいですね。

ただし、メーカーによって、ジョイント部分が違うので同じメーカーで購入するようにしてくさい。

まとめ

いかがですか?

これだけのおすすめ理由があれば買ってみてお試しするのもいいと思えたのではないですか?

私自身リビングのテレビの前にコルクマット を敷いているのですが、テレビをみながらころころしたり、体操したりするお気に入りのスペースです。

ちょっと弾力のあるフワフワ感は癖になる感触です。

 

どうしてもどうしても心配で買えないと思う方は100均のコルクマット でもいいので小さなスペースで試してみるのもいいですね。

大量に買う時はすごい量で大変なので通販で買うと楽!
そしてもちろん品質は全然違います♪

 

やさしいコルクマット通販 BunBaBon

 

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